WCGのWU枯渇!!!
まぁ、手持ちの分の話なんですが。
大量の解析完了したWUが報告待機になっています。
右側のスクロールバーを見てください、表示より上は全部WCGの完了済みWUです。
そしてちょっとのEinstein@homeとMilkyway@home。画面の下部から下は全部Einstein@homeのGPU用WUです(多すぎない?)。
そんなわけでWCG復活までMilkyway@homeを集中的に解析していきます。
1件当たりの時間は短いんですが、一気に16コアを使用するのと、解析直後の20秒くらいの負荷が高いのかCPUファンがうなります。確認してみると解析途中は60℃前後なんですが、開始直後だけ68℃くらいまで上がっちゃって、それでCPUファンが分回ってる感じですね。
CPUファンは、ドスパラのBTOでのデフォルトなのでそこまで冷却能力がすごいわけではなさそう。でもちょっといいのにしたら劇的に冷えるんか?というのと、購入時はBOINCに復帰することを考えてなかったのでしょうがない部分もあります。
冷えるCPUファンを買って自分でつけろって話もありますが、私がやると多分ぶっ壊すか寿命を縮めそうなのでその予定はないです。
……あまってるテープ付きのヒートシンクがあるんですけど、それをCPUヒートシンクの頭頂部に貼り付けたら冷えませんかね?ファンからの風は当たらないのでケース内エアフロー任せになりそうですけど。
私のBOINCの統計です!
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